5月20日
ロイロノートで作成したシンキングツールを国語の時間に使いました。共有ノートを使ったので、今回は班で編集者を決め、相談しながら、意見をまとめていきました。子どもたちどうしで、操作方法などを教え合う姿がありました。スライドの操作の仕方についても互いにアドバイスしている姿がありました。
5月20日
ロイロノートで作成したシンキングツールを国語の時間に使いました。共有ノートを使ったので、今回は班で編集者を決め、相談しながら、意見をまとめていきました。子どもたちどうしで、操作方法などを教え合う姿がありました。スライドの操作の仕方についても互いにアドバイスしている姿がありました。
5月20日
タブドリを使った学習をしました。今回は国語のドリルの問題を解きました。わからない漢字や言葉が出てきたときには、自分の漢字ドリルや国語辞典を活用し、調べながら問題を解くことができました。ICT支援員さんにもタブレット活用の様子について見ていただきました。「ローマ字入力が上手にできている子もいるね😊」と驚いておられました。
5/15 遠足ふりかえり(3年)
遠足のふりかえりをしました。学んだことや感じたこと、思い出をワークシートにまとめました。もらったパンフレットを参考にしたり、Yahoo!キッズでかきたいものを検索したりして、絵や文をかきました。一人ひとりの考えに合った、参考になる情報を収集していました。
5/13 3年国語科「自然のかくし絵」
説明文を読み取り、筆者の伝えたいことをまとめました。今まで学習してきたことから、「ほご色」とは何か、の意見を出し合いました。出た意見をもとに、自分なりのまとめを作っていきました。それをロイロノートにローマ字入力して提出したり、写真を撮って張り付けて提出したりと、自分なりの表現でまとめる姿がありました。
1年生がはじめてタブレットを起動しました。いろいろな約束事を担当教員が指導しながら、扱いに慣れていきます。後日、1回目の学習参観で保護者の皆さんにも家庭での扱い方をレクチャーする予定です。
大阪教育大学 特任准教授 四辻伸吾先生より
〇情報活用能力をどのように育てるのか
〇学びをすすめる力として、何のために、どのように、という「学びの必然性」の視点を大切に
〇ラーニングコンパスを参考に
〇探求的な学習サイクルを意識して
大阪教育大学附属平野中学校 主幹教諭 冨藤賢治先生より
〇そもそも授業は 「学習者にとっても 授業者にとっても ワクワクするものでありたい」
〇目的として情報活用能力ではなく、自己表現や発表といったアウトプットの方法として
〇どんな環境でどんな手順で?
〇スキルだけでなく、モラルやマナーも
〇「自己決定」をキーワードに
本校教職員より
〇12月1日(火)全学年公開に向けて、6月・7月・9月に事前授業研を行う
〇各学年どちらのクラスで事前研をするのか、公開研をするのか決める
〇今日の研修をふまえて、授業づくりをスタートする
〇ミッションとして情報活用能力育成のための授業づくりを行うことは必須だが、目的は子どもが主体的に学習するように変化すること
〇子どもの向上や変容を教師集団として楽しみましょう
R6 2/7 参観時におけるビデオ撮影の扱いについて
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