4/10 情報活用能力モデル校について 校内研修会①(まとめ)

 大阪教育大学 特任准教授 四辻伸吾先生より

〇情報活用能力をどのように育てるのか

〇学びをすすめる力として、何のために、どのように、という「学びの必然性」の視点を大切に

〇ラーニングコンパスを参考に

〇探求的な学習サイクルを意識して

 

 大阪教育大学附属平野中学校 主幹教諭 冨藤賢治先生より

〇そもそも授業は 「学習者にとっても 授業者にとっても ワクワクするものでありたい」

〇目的として情報活用能力ではなく、自己表現や発表といったアウトプットの方法として

〇どんな環境でどんな手順で?

〇スキルだけでなく、モラルやマナーも

〇「自己決定」をキーワードに

 

本校教職員より

〇12月1日(火)全学年公開に向けて、6月・7月・9月に事前授業研を行う

〇各学年どちらのクラスで事前研をするのか、公開研をするのか決める

〇今日の研修をふまえて、授業づくりをスタートする

〇ミッションとして情報活用能力育成のための授業づくりを行うことは必須だが、目的は子どもが主体的に学習するように変化すること

〇子どもの向上や変容を教師集団として楽しみましょう

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